美肌物語 Ⅴ
ここが気になるシリーズ ほっぺた編
群馬県にお住まいの21歳の直希君がお手入れを始めたのは2002年の8月でした。
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| 2002年8月 他県にお住まいでしたが、施術に通っていただけるということで、お手入れを始めました。直希くんは色白で、トラブルも頬だけなので、余計赤みが目立ってしまっていました。ダーマカラーでメイクをすることによって、ニキビ跡のカムフラージュと今出来ているニキビの保護になります。男性のお客様はメイクをすることに多少の抵抗はありますが、仕上がりが自然ですので、喜んでいただいております。 |
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| 2002年11月 新しいニキビも出来なくなり、跡もきれいになりました。ご本人が気にされていた凸凹も全くなくなり、卵のようなお肌になりました。 |
さいたま大宮美顔よりひとこと
直希くんはご自宅でのケアもさぼることなく頑張ってくれました。当店でのお手入れを始められる前は某大手エステに通いエステイシャンのお姉さん達に優しくされていたそうですが、通うだけ、優しいだけじゃ肌トラブルは改善しません!改善するためには、普段何気なくしていることがタブーであったり、それを我慢しなければならないこともあります。キツイことを言った事もありましたが、よく耐えて頑張ってくれました。年内には初ライブ予定だそうで、必ず応援に行きますね。楽しみにしています。
美肌物語

この記事に対するコメント
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投稿者: wow gold | 2008年05月14日 06:27