美肌物語 Ⅱ
お客様の田中理恵様がつるりんほっぺを手に入れました。
理恵さんの美肌GETの道のりをご本人のインタビューをもとにお伝えします。
| 私がさいたま大宮美顔を選んだわけ 小学生の頃からニキビができはじめて、今まで色々な事をしてきました。 皮膚科に行ったり、人にいいと言われることに飛びついたり、自然の水を通販でとり寄せてスキンケアはその水だけという、今考えると自分でも信じられない事をしてきました。 ニキビは一向に良くならず、家族も心配するほどでした。 インターネットでさいたま大宮美顔をみつけ、母と一緒にカウンセリングを受けに行きました。 先生が気さくな感じだったので安心して、今までの事や悩みを全部言えてホッとしました。 母のすすめもあり、翌週から始めました。 その頃、私は何事にもやる気がなく、大学と家の往復だけの毎日で、家ではゴロゴロだったので、先生に渇をいれられ、お祭りの時は先生のお店の手伝いをしたり、アルバイトを始めたり、髪型を変えたりと物事をポジテイブに考えるようになりました。 |
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| 8月の気持ち ニキビが急に増えたり、少しおさまったりの繰り返しで、顔の赤味はそのままでした。ベースメークですごくきれいになった気がしてうれしいけれど、素顔になると・・・。早くきれいになりたいです。 9月の気持ち 新しいニキビがあまりできなくなってきたと喜んでいたのですが、家でのスキンケアを少しさぼってしまったら、また増えてしまって先生に叱られました。これからはきちんと頑張ります。 10月の気持ち 少しづつですが、顔の赤味がうすらいできました。 ニキビのでき方も前とは違ってきたようでポイントメークを色々楽しむようになりました。 11月の気持ち あんなにニキビがたくさんで、赤かったほっぺたがすごくきれいになってきました。祖母が 「きれいになった。」 と喜んでくれました。始める前とは別人です。おでことあごはまだニキビができるのでまだまだ頑張らなくっちゃ!先生、これからもよろしくお願いします。 |
| さいたま大宮美顔よりひとこと 理恵さんがお母様とカウンセリングにいらした時は、顔中に微小面皰があり、脂漏性皮膚炎もおこしていてお顔が真っ赤でとても気にしていました。お母様も就職活動に影響があるのではと、とても心配されていました。まず、新しいニキビをつくらないことを目標にケアを始めました。また、理恵さんは生活面でも改善すべき点があり、ひとつひとつクリアーしていきました。物事に対してだんだんと前向きになってきてからは、以前とは別人の様に変身して素敵な女子大生になりました。まだ、おでこと顎にニキビができているので今後はそのケアを中心に施術していく予定です。理恵さんはとても素直で、周りの人を楽しくしてくれるかわいい女性です。来年は就職活動や成人式も控えていますが、コンプレックスがなくなれば何事もうまくいくでしょう。あともう一息、頑張りましょう。 |
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美肌物語

この記事に対するコメント
Wow, this is in every rspeect what I needed to know.
投稿者: Tailynn | 2011年12月14日 04:12
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投稿者: grkxufjp | 2011年12月14日 21:14
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投稿者: sxkeuqnbfg | 2011年12月16日 21:13