2008/05/18
今日は山形県からカウンセリングを受けに大学生のお客様がいらっしゃいました。 大宮美顔では学生さんや未成年のお客様には、カウンセリング時には保護者の方と一緒にいらしていただくこと、そして保護者の方にもHPを見ていただくことと、WEBカウンセリングの返信文を読んでいただいて、それから予約をとっていただくようにお願いしてます。 彼ももちろんそのようにしてくださっていてお母様と一緒にいらっしゃってくださいました。 お母様は群馬県からいらっしゃってくださってました。 そんな遠くからわざわざいらしていただいて、カウンセリングをはじめたのですが、なんだかしっくりこない・・・。 最初はWEBカウンセリングでの内容と彼のお肌の状態が違うことの説明、うーん、これもしっくりこない・・・。 で、お肌の話からちょっと離れてお母様が感じる肌トラブルで悩んでいる彼への気持ち、彼の気持ち、そして私の目的などなどじっくりじっくり話し合いました。 やっとやっと三人の思いがまとまってお手入れ開始となりました。 カウンセリングの時に悲しく感じることは、自分はなにを悩んでいてどうしたいと思っているのか、そのために何をしたらよいかということを考えないで手当たり次第によさそうだと思われるものに飛びついての失敗してしまっていること。 まずはよく話しましょう。 自分のこと話すのは嫌な気持ちがしたり恥ずかしかったり、しかも親御さんの前でそして初対面の知らないおばさん(私)でとなるとますます・・・でしょうが、大事な自分の未来にも関わることです。 どうしたいのか、どうなりたいのか、その為には何をしたらよいのか、自分できちんと、そして親御さんにもよくわかっていただけるように話すことからはじめる! 大切です。
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この記事に対するコメント
こんにちはー(^^)
元気ですか?
「話す」って大切ですよね。やっぱり自分の気持ちや考えは話さないと相手には伝わりませんよね。親でも、兄弟でも恋人でも夫婦でも。話すの形は人それぞれ違っても、やはり伝わったと「思う」ではだめなんですよね。
投稿者: ぷー15匹 | 2008年05月22日 15:41
ぷーちゃん
元気ですよー!
奥様業、頑張ってる?♪
ぷーちゃんともいろんなこと話してましたね。
懐かしいです・・。
また話しましょう(^-^)
投稿者: まみっこ | 2008年05月26日 11:25